グラトリにおすすめ!人気の板ランキング5選【2020-21最新版】

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グラトリにおすすめ!人気の板ランキング5選【2020-21最新版】

みなさん、スノーシーズンと言ったらスノーボードですね!

カービングができてくると次のステップでやってみたくなるのがグラトリ。

グラトリとは「グランドトリック」の略で、ゲレンデなどの平地で回ったり飛んだりトリックを行うことです。

「グラトリをしてみたいけど、どんな板を使えば良いの?」

「グラトリって初心者でもできるのかな?」

今回はグラトリに挑戦してみたいボーダーの方向けに、

スノーボード歴23年の僕が人気の板ランキングを解説していきたいと思います。

初心者の人におすすめの記事も合わせてご紹介!

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ちなみに僕が使ってきた板は、BURTON、RIDE、SIMS、LIB TECH、NOVEMBER、CAPITA…など様々です。

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グラトリをするならどんな板を選べばよいか?

グラトリをするならどんな板を選べばよいか?

グラトリをするうえで大事なポイントは5つ。

1.形状
2.ボード構造
3.有効エッジ
4.フレックス(板のしなり)
5.重さ

です。
特に1~4は重要です。

形状

スノーボードの形状は主に3種類。

ディレクショナルシェイプ

ディレクショナルシェイプ

インサートホールから、テールまでの距離よりノーズまでの距離の方が長く設定されている板。
滑る時に重心が板の中心より後ろにくるので滑りが安定します。
初級者がターンを覚えるのには一番使いやすい板。
カービングをするにはもってこい。

※インサートホール=ビンディングを固定するビス穴
※テール=ボードの後ろ足を付ける側
※ノーズ=ボードの前足を付ける側

ツインチップ

ツインチップ

インサートホールから、ノーズまでの距離とテールまでの距離が同じ長さの板。
メーカーの構造により若干の違いはあるが左右対称の形をしています。
左右のバランスが均等なので、レギュラースタンスでもグーフィースタンスでも滑りやすい。
バランス感覚が重要なグラトリやパークでのトリックに相性バッチリ。

※レギュラースタンス=左足が進行方向を向いている構え
※グーフィースタンス=右足が進行方向を向いている構え

ディレクショナルツイン

ディレクショナルツイン

ディレクショナルシェイプとツインチップの中間で、良いとこ取りの板。
形状はツインチップだが、インサートホールの位置がややテールよりに設置されている。
ディレクショナルシェイプの滑りの安定性と、ツインチップのトリックの出しやすさが特徴。
グラトリもしたいがオールラウンドに滑りたいという人に向いている。

結果、グラトリをメインで滑るならツインチップ一択で良いと思います!

ボード構造

昔はスノーボードといったらキャンバーという感じでした。
が、現在では滑りのスタイルに合わせた構造の板がたくさん出ています。

キャンバー(CAMBER)

キャンバー

ボードのセンター部分から両足の外側まで、弓のように反った構造。このアーチが強いエッジグリップと反発力を生み出す。
ジャンプ系のパークやパイプ、高速域のカービングを得意としています。

パウダーロッカー(Sロッカー / POWDER ROCKER)

パウダーロッカー

ノーズ側のロッカー部分が長く、後ろ足付近にキャンバーがある形状。
長めのロッカー構造で抜群に浮力を得やすく、後ろ足付近のキャンバーが操作性を安定させている。
エッジも引っかかりずらいのでターンだって余裕でできます。
でもなんていってもパウダーを最高に楽しめる板。
ボードの形状が、横から見ると「S」のように見えるため、Sロッカーと呼ばれている。

ハイブリッドキャンバー(HYBRID CAMBER)

ハイブリッドキャンバー

板の中心はキャンバーベースで、ビンディングの外側あたりからロッカーかフラット構造になっている。
最近のトレンド商品で、初級者から上級者まで様々な場面でオールラウンドで楽しめる板です。
キャンバーのような乗り心地でターンも心地よく、ロッカー部分の浮力があるので逆エッジにもかかりずらい。
取り回しが良くグラトリもしやすい、良いとこ取りのボードです。

フラット(FLAT)

フラット

平らな地面に置くとわかるが、キャンバーでもロッカーでもない、フラットな構造。
フラットボードはクセが無く、乗り手の技術次第で良くも悪くもなります。
キャンバーより逆エッジになりずらく、フラットな面が足元の感覚を格段にアップさせてくれるのでグラトリしやすく反発力も出せる。
ゼロキャンバーと呼ばれることもある。

ダブルキャンバー(DOUBLE CAMBER)

ダブルキャンバー

ボードセンターがロッカーで、両足の下にキャンバーがある構造。
エッジが引っかからず、技もガンガン決まる。
深雪で浮力があるので地形を使ったグラトリやパウダーランも楽しい。
足元のキャンバーを踏み込めば、高速域でも全然バタつかないキレのあるターンも出来る。
フライングV、ガルウィングとも呼ばれる。

ロッカー(ROCKER)or フラットロッカー(FLAT ROCKER)

ロッカー

フラットロッカー

キャンバーとは真逆のUの字のような構造の板。
接雪面が狭く、有効エッジも短いことにより驚くほどの取り回しの良さを発揮できる。
エッジが引っかかりずらいので安心してターンの練習ができます。
主に段斜面でのグラトリやジブ系をやる人や、初級者スノーボーダーの人向き。
ですが、高速域の安定感がないので最近ではあまり出回らなくなってきています。

POINT

【ポイント】
今はハイブリッドキャンバー or ダブルキャンバーでグラトリからなんでもこなすのが主流です。
初級者やグラトリ初心者はロッカーでもよいが、高速域の安定性にかけるため最近はあまりメーカーが生産しなくなってきています。
レベルアップしたらキャンバー or フラットに変えて高速域でのグラトリもおすすめ。

僕の時代はキャンバーしかなかったので、キャンバーでグラトリをやってました。
最初は逆エッジで吹っ飛ぶことも多々ありましたが、慣れてきたらロッカーよりキレのある技が出せるようになります。

またどれにしようか迷う人は、ハイブリッドキャンバー or ダブルキャンバーでも全然グラトリは出来るのでおすすめです。

ゲレンデメインならオールラウンドで滑れるハイブリッドキャンバーを!
地形や深雪を攻めたい人はダブルキャンバーを!

有効エッジ

スノーボードの板を選ぶ時によく、

「スノーボードを床に立て、アゴから鼻の高さにくるものが長さ選びの基準」
「目安は身長から15cm~20cm引いたサイズ」

とよく言われます。

それも大体の目安にはなると思いますが、どういう風に滑りたいかという自分のスタイルも考えて長さは選びましょう!

みなさん、有効エッジってご存じですか?

有効エッジを自分のスタイルに合わせれば、圧倒的に滑りが良くなります!

有効エッジ(EFFECTIVE EDGE)

ライディング時に雪面に接するエッジの長さ

全長と有効エッジ

※ノーズとテールのシャベル部分のエッジは雪に接しないので有効エッジには入りません。

よくスノーボードメーカーのサイトなどで板のスペックを見ると、必ず「全長」の次あたりに載っています。

NOVEMBER_スペック表

この有効エッジの長さを自分の滑りたいスタイルの長さに合わせるのが上達のコツです。

「じゃあどうすれば自分に合った有効エッジがわかるの?」

大丈夫です!

有効エッジには自分に適した推奨有効エッジというものがあり、簡単な計算式で求められるんです。

身長【cm】×0.7=有効エッジ【cm】

177cmの僕の場合
例)177cm×0.7=123.9cm【約124cm】

この数値が僕がオールラウンド滑るのに適した推奨有効エッジとなります。

つまりフリーランもパウダーもパークもグラトリも平均的にやりたい場合がこの長さ。

このサイズからワンサイズダウンさせると、グラトリや最近よく言われるラントリに向いている、板をしならせるプレス系から反発力を使うジャンプ系のグラトリまで可能な板になります。

もうワンサイズダウンさせると、低速域でのプレス系のほうがメインのグラトリ板に向いてます。

NOVEMBERのARTISTEを例に上げると

僕の推奨有効エッジ:123.9cm【約124cm】

全長サイズ:157cm 有効エッジ:124cm オールラウンド向き
全長サイズ:154cm 有効エッジ:120cm グラトリ&フリーラン向き
全長サイズ:152cm 有効エッジ:118cm グラトリ向き

というようにスタイルに合わせた有効エッジの長さがわかりました。

NOVEMBERのDX4を例に上げると

僕の推奨有効エッジ:123.9cm【約124cm】

全長サイズ:154cm 有効エッジ:122cm グラトリ&フリーラン向き
全長サイズ:152cm 有効エッジ:120cm グラトリ向き
全長サイズ:150cm 有効エッジ:118cm 短すぎて安定しない可能性あり

DX4は有効エッジが122cmからしかないので、一番長い板でも僕の場合はグラトリ&フリーラン向きの板になります。
もともとDX4はグラトリ&フリーラン向きに作られた板なので有効エッジも短めなのかもしれません。

という感じに有効エッジの長さを決めていきます。

正直、身長に0.7をかけるとか、「グラトリ向き」、「グラトリ&フリーラン向き」と言ってきましたが、ガチガチに気にする必要はありません。
同じ身長・体重の人だって、基準よりもっと短い板のほうが取り回しがよくて自分には合ってるって人もいます。
骨格や筋肉量や体の使い方など、全てが同じ人間などいませんから。
自分が合うと思ったらその板を使えばよいと思います。

ちなみに国内メーカーは体格の大きい人には向いてない場合があり、海外ブランドは小さい日本人には向いてない場合があるので、要確認が必要です。

フレックス(板のしなり)

グラトリ用に板を選ぶ時にもう一つ大事なのが、フレックス(板のしなり)です。
これは初級者ボーダーの人も同じです。

板のしなりが柔らかければ柔らかいほど取り回しや操作性が良くなります。
また脚力がない人でも板をしならせることができるのでプレス系のグラトリやジブ系のトリックがしやすい。
ソフトフレックスのほうが、多少強引にでも板を曲げれるのでターンの練習も簡単です。

また高速域で反発力のあるジャンプ系のグラトリをやりたい人は、フレックスがミドルより少しソフトくらいの板がやりやすいかと思います。
多少脚力を使いますが、そんなに硬い板ではないので問題ないと思います。

NOVEMBERで言えば、上記のDX4かその先発モデルのD4がソフトフレックスで、ARTISTEがミドルより少しソフトなフレックスという感じでしょうか。

ちなみにフレックスの明確な基準はありません。
メーカーごとに違うんですよね。
これが困る所なんですが…

同じ板でも乗る人の体重によって、柔らかいと感じる人もいれば、硬いと感じる人もいます。
これはいろいろな板に乗ったことがないと感覚がつかみづらいと思います。

まずはメーカーサイトに載ってるスペック説明を見て判断したり、スノボ用品店などが近くにある場合は実際に触ってみて、店員さんに相談するのがベストです。

またスノーボードの試乗会などがあったら、いろいろな板に乗れるチャンスなので積極的に参加するとよいでしょう!

僕の体験談ですが、はじめて乗ったBurtonの板は柔らかくてターンもしやすかったです。
が、次に買ったRIDEの板はプロライダーモデルでめちゃめちゃフレックスが硬いパーク用の板だったので、僕のスノーボードのレベルと脚力では板をうまく踏み込むことが出来ないまま引退を迎えました。

デザインが気に入った!ただそれだけの理由で選んでしまった若かりし自分でした…

重さ

フレックスのところでも少し説明しましたが、同じ板でも体重によって柔らかいか硬いか感覚の違いがあります。
これは難しい問題なのですが、標準体型の方ならまず有効エッジで決めれば間違いないと思います。

またメーカーにより適正体重が設定されているところと設定されていない(表記されていない)ところがあるので、体重で板のサイズを選ぶのは基本的に難しいです。
体重が設定されていないメーカーはショップの店員さんに聞くか、メーカーに直接問い合わせると良いでしょう。

基本的に適正体重表記がされていないメーカーは、標準体型を基準にフレックスやボード構造を考えていると言ってよいと思います。

体重がある人は、有効エッジを合わせるだけだと板がフニャフニャで反発力が無く感じてしまう場合もあるかもしれません。
もしかしたらワンサイズ上の板を選んでも良いのかもしれません。

グラトリに向いているおすすめなスノーボード板5選

僕がもしスノーボード初心者で、グラトリをメインにフリーランをしたいと考えた場合に選びたい板です。

・NOVEMBERsnowmaterial 【D4】
・CAPITA【THUNDERSTICK LTD】
・DEATH LABEL【BLACK FLAG DW】
・011Artistic【DOUBLE FLY】
・ALLIAN【GRIND】

 

NOVEMBER 「D4」

メーカー価格:77,000円(税抜)

SIZE(cm) 138 142 146 147 150 152 154 138~146cmはLADIES’ MODEL
有効エッジ(cm) 107.0 111.0 115.0 115.0 118.0 120.0 122.0  

完全自社開発・製造の国産ブランドで実績と信頼のあるブランド。
そのNOVEMBERの中で「D4」は最もソフトフレックスな板になります。

内部構造まで前後対称のフルツイン構造なので、スイッチスタンスでの安定性が違います。柔軟なフレックスでカービングも心地よくこなせるうえに、取り回しが最高。

キャンバー形状をベースに、ノーズとテール部分はフラットなハイブリッドキャンバーのような構造。それにより乗せ系のグラトリやジブ系のトリックはもちろん、反発力を活かした飛び系のトリックも楽勝でいけます。

レディースからメンズまで、サイズが豊富なのもさすがですね。

そして、今シーズンからD4により高速域でのトリック性能を向上させた「DX4」が出ました!
D4をよりラントリ性能を向上させたような板なので楽しそうです。

 

CAPITA 「THUNDERSTICK LTD」

メーカー価格:61,600円(税抜)

SIZE(cm) 149 151 153 155
有効エッジ(cm) 119.3 120.7 122.6 124.1

グラトリが大好きな日本人向けの限定ソフトキャンバーモデル!
まずこのブランドのデザインが好き!ワクワクする!

足元がローキャンバーで安定感があり、有効エッジ手前から4cm部分がゼロキャンバー(フラット)になっているので板にパワーを伝えやすい。
これもハイブリッドキャンバーのような構造で、キャピタのメンズの中では一番ソフトなモデル。

プレス系や飛び系のグラトリも、簡単にイメージ通りのトリックができるようサポートしてくれます。

これからグラトリをする人には絶対おすすめです!

 

DEATH LABEL 「BLACK FLAG DW」

メーカー価格:59,000円(税抜)

SIZE(cm) 137 142 148 151 154
有効エッジ(cm) 104.0 107.0 112.0 117.0 117.0

デスレーベルの中でもフレックス10段階中の1。
軽快な操作性とトリック性能を合わせ持つ究極のソフトモデル。

ボードの中央がロッカーで、両足の下がキャンバーになっているダブルキャンバー構造のDEATH WINGと、スーパーソフトフレックスでグラトリに最適なスペックに仕上がっています。

ダブルキャンバーですがエッジ抜けがしにくく、ボードのしなりも限界突破してます。

グラトリ、フリーラン、パーク、地形や深雪でも問題なく使える、遊べる幅の広いボードですね。

 

011Artistic 「DOUBLE FLY」

メーカー価格:138~143cm→86,000円(税抜)、148.5~156cm→88,000円(税抜)

SIZE(cm) 138 140 143 148.5 150 151 152 154 156
有効エッジ(cm) 108.0 109.0 112.0 116.0 116.0 118.0 119.0 120.0 122.0

北海道発!グラトリしたいなら011と言われるくらい遊び心のある板です。
その中でも今回のDOUBLE FLYは、ソフトフレックス&トーションバランスで全てのユーザーを虜にする操作性を味わえます。

ボード構造はキャンバーで、エッジコンタクトの内側に若干のフラット部分が入っています。(ほぼほぼハイブリッドキャンバー)
オーリーやスピンが弾きやすく、プレス時の安定感も得られる自由度の高い板ですね。

またソールが船底のような形状をしているため、ジブやグラトリでのエッジの引っかかりを最小限に抑える。同時にスピン時の回転性能も格段にアップし取り回しが最高によい。

しなやかなプレス感に反発力もあわせ持つ、遊びたくなる板ですね!

 

ALLIAN GRIND

メーカー価格:56,000円(税抜)

SIZE(cm) 151 153 155
有効エッジ(cm) 112.4 114.2 116.0

グラトリやレール、ボックスで遊ぶのが最高に楽しいと思えるボード!
ボード構造はキャンバーですが、アライアンの中で一番のソフトフレックスで、高い操作性や取り回しが可能。

オーリーやジャンプ、プレス系のグラトリまで自由自在で、ビギナーからスタイリッシュな上級者まで幅広く遊ぶことが出来ます。
グラトリ、ジブ、パークまで最適にこなすことができます。

そしてコストパフォーマンスが良いのもありがたいところです!

またハイスピードでの安定性、ジャンプやグラトリで鋭い反発力を出したい人は「DAMAGE」もおすすめ!

 

スノーボード歴23年の僕が思うこと

僕が若いころのスノーボードっていったらキャンバーしかありませんでした。

その中でグラトリをするってなるとやはり、フレックス(板のしなり)とトーション(板のひねり)がとても重要でした。

ですが今は、自分のスタイルに合った「ボード構造」と「有効エッジ」を選ぶことが一番重要だなと感じています。
ボード構造と有効エッジを合わせ、さらに「フレックス」も自分のベストな柔らかさに合わせられれば最高です。

板の幅なども重要ですが、普通の足のサイズの人なら大抵気にしなくて大丈夫です。

・カービングやパイプなど、スピードや反発力が必要なら硬めのキャンバー。
・逆エッジをなるべくさけたい場合や、グラトリ初級者の人はロッカーボード。
・高速域でグラトリで飛びまわしたい人は、フレックス少し柔らかめで反発力があるキャンバーかフラット。
・グラトリもジブもパークもフリーランもオールラウンドで滑りたい人はハイブリッドキャンバー。
・パウダーや深雪、地形をガンガン攻めたい人はパウダーロッカーやロッカーにダブルキャンバー。

と、自分のスタイルをまず選んでからボードを決めるのが良いと思います。

みなさんが、素晴らしいスノーボードライフでありますように!

 

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