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【25-26最新】スノーボード初心者必見!安全性重視のおすすめヘルメット22選

【25-26最新】スノーボード初心者必見!安全性重視のおすすめヘルメット22選 -アイキャッチ画像- おすすめギア

【25-26最新】スノーボード初心者必見!安全性重視のおすすめヘルメット22選 -アイキャッチ画像-

 

スノーボードはスピード感があって楽しい!!

でもその反面、転倒時にはケガのリスクが…。

特に頭を打つことが多いスノーボードでは、頭部を守ることが重要になってきます。

安全対策の考え方が先進している海外では、8割の人がヘルメットをかぶっています。それに比べて、日本でのヘルメットの普及は残念ながら2~3割と遅れています。

また海外のスノーボーダーは、安全性をファッションの一部に取り組むのが上手だなと感じます!

今回の記事は、ヘルメットの重要性と選び方、そしておすすめのヘルメットブランドをご紹介します!

 

【スキー場で安全に快適に滑るために!】

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日本でもヘルメットの普及が少しづつでも増えたら嬉しいな!…と思い書かせていただきました^^

 

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  1. ヘルメットはなぜ必要?
    1. 安全性
    2. 保温性
    3. 紫外線対策
    4. パフォーマンスの向上
  2. 初心者必見!スノーボード用ヘルメットの選び方
    1. サイズ
    2. 形状
    3. 重さ
    4. 安全規格
    5. シェル構造
    6. 試着をするのが確実
  3. 安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【MEN’S / UNISEX】
    1. GIRO(ジロ)
      1. TOR SPHERICAL(トール・スフェリカル)
      2. JACKSON MIPS(ジャクソン・ミップス)
      3. TAGGERT MIPS(タガート・ミップス)
      4. LEDGE FS MIPS(レッジ・ミップス)
    2. SMITH(スミス)
      1. Method(メソッド)
      2. Rodeo(ロデオ)
    3. OAKLEY(オークリー)
      1. MOD1 MIPS asia fit
    4. bern(バーン)
      1. TEAM WATTS
      2. TEAM MACON(メーコン)2.0
    5. Anon(アノン)
      1. OSLO WAVECEL HELMET
      2. RAIDER 3
  4. 安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【WOMEN’S】
    1. GIRO(ジロ)
      1. OWEN SPHERICAL(オーウェン・スフェリカル)
      2. TAGGERT MIPS(タガート・ミップス)
      3. AVERA MIPS(アベラ・ミップス)
  5. 安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【YOUTH / KIDS】
    1. GIRO(ジロ)
      1. SPUR MIPS(スパー・ミップス)
      2. CRUE(クルー)
    2. SMITH(スミス)
      1. GLIDE JR.(グライド・ジュニア)
      2. RODEO JR.(ロデオ・ジュニア)
    3. OAKLEY(オークリー)
      1. MOD1 MIPS YOUTH
    4. bern(バーン)
      1. NINO_2 DVRT WINTER
      2. NINA_2 DVRT WINTER
      3. RIME 3
  6. ヘルメット購入は型落ち品やセールが狙い目!
  7. ヘルメットは初心者やキッズに特にかぶってもらいたい!

ヘルメットはなぜ必要?

ヘルメットはなぜ必要?ヘルメットの重要性を解説

安全性

スノーボードの上級者は、ライディング時の時速が40km以上になることもあります。アイスバーンや障害物のある雪山での滑走は、アスファルトの上をノーヘルのバイクが走行しているようなもの。もし転倒し頭部を強打すれば命の危険につながります。

そんな時ヘルメットをかぶっていれば、頭部への衝撃を減らすことができるのです!

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保温性

ヘルメットは実は温かいんです!雪山で長時間滑っていると寒さで体力をかなり奪われます。そんなときヘルメットの暖かさで1日の疲労感が変わってきます。

紫外線対策

標高が高いスキー場では、地上よりも紫外線量が強くなります。紫外線は肌だけでなく、目や髪などにも重大なダメージを与える恐れがあります。日焼け対策は、ヘルメット以外にニット帽やゴーグル、日焼け止めなどでもできます。

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パフォーマンスの向上

ヘルメットをかぶっているという安心感で体の緊張がほどけやすくなります!また、イヤーパッドの防音性が集中力を高めパフォーマンスを上げる効果もあります。

 

初心者必見!スノーボード用ヘルメットの選び方

スノーボード用ヘルメットの選び方

サイズ

当たり前ですが、まずは自分の頭にしっかりフィットしたものを選ぶことが重要です。
ヘルメットを購入する前にメジャーで頭のサイズを測っておくことをおすすめします!

頭囲の図り方

メジャーを眉毛の上あたりに当てて頭の外周を測るのが一般的です。
この時頭の一番出っ張っている場所で計測しましょう!

頭のサイズの測り方

 

僕の場合の例

・頭のサイズ:60cm~60.5cm
・ビーニー装着時:63.5~64cm

ポイントは、「頭のサイズ」とは別に「ビーニー装着時のサイズ」も測っておくことです!

そのままヘルメットをかぶるなら「L」でいけるが、ビーニーやキャップ、バラクラバ(目出し帽)などをつけると「XL」じゃないとちょっとキツイという場合があるからです。

ヘルメットを購入する時はそのまま被るか、ビーニーをつけて被るか、どちらにも対応できるサイズにするか考えてから決めた方が良いですよ!

ちなみにヘルメットのベストフィッティングは、頭部とヘルメットの間に人差し指が1本入るくらいbern(バーン)のサイトで教えてくれています。

またビーニーをヘルメットの中にかぶったりゴーグルを中につける場合などは、ダイヤルなどでサイズ調整ができるヘルメットがおすすめです!

※本来はヘルメットの下は何もかぶらないのが正しいかぶり方のようです。

形状

ヘルメットの形状には「USフィット」や、日本人の頭の形にあった「ジャパンフィット」などがあります。

USフィットは欧米人の楕円形の頭に合わせてあり、ジャパンフィットやアジアフィットと呼ばれるヘルメットは、日本人の丸形の頭に合う形状になっています。

自分の頭の形状を調べてから選べば、よりフィット感のよいヘルメットに出会えるでしょう!

重さ

重すぎるヘルメットは疲れやすくケガのリスクにつながりやすいので、軽量なものを選ぶのがおすすめです!
軽量のものなら400g前後からあり、重くても600gくらいまでのヘルメットが最適だと思います。

安全規格

スノーボードのヘルメットにはアメリカの「ASTM」ヨーロッパの「CE」という2つの安全規格があります。
頭を守る上でヘルメットの安全規格をしっかり満たしていることはとても重要です!

この2つの安全規格をクリアしていれば、世界の雪山で滑っても安全ということになります。

シェル構造

スノーボード用ヘルメットには「インモールド構造」「インジェクション構造(ハードシェル)」の2種類があります。

インモールド構造

アウターシェルとインナーの衝撃吸収材が熱成形され一体型になった構造。

メリット

・軽量
・衝撃吸収性が高い

デメリット

・耐久性が弱い

インジェクション構造(ハードシェル)

アウターシェルとインナーの衝撃吸収材を別々に形成し、接着剤で貼り合わせてた構造。

メリット

・耐久性が強い
・価格帯が安い

デメリット

・やや重いモデルが多い

インモールド構造は軽量のものが多く、転倒時の衝撃を吸収してくれる作用が強いです。ただし衝撃を受けると簡単に凹んでしまい買い替えが必要というデメリットがあります。

インジェクション構造は頑丈なシェルに守られているため耐久性が強いです。衝撃吸収性はインモールドのほうが高いですが、壊れにくいというメリットがあります。ヘルメットに馴染みがない人にはやや重さを感じる場合もありますが、最近では軽量のモデルも出てきています!

双方高い安全性を備えているので、どちらの構造を選んでも問題ありません!

試着をするのが確実

頭のサイズを測ってジャパンフィットを選んでも、もしかしたらヘルメットが合わない!…という場合もあります。
やはり1番は、店頭で試着をしてから購入するのが良いでしょう!

実店舗が最寄りにある人は足を運んでみることをおすすめします。

 

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安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【MEN’S / UNISEX】

GIRO(ジロ)

TOR SPHERICAL(トール・スフェリカル)

スフェリカルテクノロジーによる高い衝撃吸収性と、軽量ながら耐久性に優れたハイブリッド構造を備え、通気性・安全性・フィット感のバランスが優れたGIRO「TOR SPHERICAL」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 63,800円(税込) サイズ M(55.5-59cm)
L(59-62.5cm)
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 ハイブリッド構造
・ベント付きハードシェルアッパー
・軽量インモールド(下部)とサイドウォール
スフェリカルテクノロジー
重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「TOR SPHERICAL」2025-2026モデルは、フィット感・安全性・快適性のバランスに優れたハイグレードヘルメットです。

頭部を守るために採用されたスフェリカルテクノロジーは、衝撃時に内側の構造がわずかに動くことで、転倒で発生しやすい回転のエネルギーを軽減してくれます。難しい機能に聞こえますが、「衝撃を分散してケガを防ぎやすくする仕組み」とイメージすればOKです。

外側には衝撃に強いハードシェル、内側は軽量素材を組み合わせたハイブリッド構造を採用し、耐久性と軽さを両立。長時間の滑走でも疲れにくく、初心者でも扱いやすいモデルです。さらに、頭の高さ調整ができるフィットシステムを搭載しているため、帽子の上からでもジャストサイズに微調整できます。

通気性も非常に高く、ベンチレーションは温度調整が可能。ムレを防ぎながら快適な温度をキープしてくれるため、春雪の暖かい日でもストレスを感じません。Fidlockマグネットバックルや抗菌インナー、イヤーパッド着脱など使い勝手の良い装備もそろい、シーズンを通して快適に使えるモデルです。

安全性、扱いやすさ、快適性のバランスが高く、初心者はもちろん、性能にこだわる中級者・上級者にも自信を持っておすすめできるヘルメットです。

 

JACKSON MIPS(ジャクソン・ミップス)

S〜XLの幅広いサイズ展開で頭の小さい人から大きい人までフィットし、MIPS搭載で安全性を高めたGIRO「JACKSON MIPS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 38,500円(税込) サイズ S(52-55.5cm)
M(55.5-59cm)
L(59-62.5cm)
XL(62.5-65cm)
※S、XLサイズはMATTE BLACKのみ
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「JACKSON MIPS」2025-2026モデルは、軽さ・安全性・快適性のバランスに優れた万能型ヘルメットです。内部にはMIPSシステムを搭載し、転倒時に生じる“回転の衝撃”を軽減することで、頭部へのダメージを抑える役割を果たします。

なお、上位モデルに採用されるスフェリカルテクノロジーとの違いは、MIPSがシート状の仕組みで衝撃を逃がすのに対し、スフェリカルは2層のシェルが動く構造でより立体的に衝撃をコントロールする点です。JACKSON MIPSは、このMIPSを採用することで軽さと安全性のバランスを高めています。

外側は軽量なインモールド構造で、一日中滑っても首が疲れにくい設計。通気性はハイエンドスポーツカーから着想を得たベンチレーションシステムにより、滑走中・休憩中・ハイクアップなどあらゆるシーンでムレを軽減し、常に快適な空気の流れを確保します。フィットシステムは細かな調整が可能で、帽子をかぶる日でもジャストサイズに合わせやすく初心者でも扱いやすい仕上がり。

さらに、Sサイズ(52–55.5cm)からXLサイズ(62.5–65cm)まで揃っているため、頭の小さい方から大きめの方まで選びやすいラインナップです。ただし、このモデルはアジアンフィットではないため、頭の形によっては合わない場合がある点には注意が必要です。

抗菌インナーや着脱可能なイヤーパッドなど、使いやすさを高める装備も充実。安全性、デザイン性、快適性をしっかり求めたい初心者から上級者まで幅広いライダーにおすすめできるヘルメットです。

 

TAGGERT MIPS(タガート・ミップス)

超軽量インモールド構造にアジアンフィットとMIPSを備えたGIRO「TAGGERT MIPS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 30,800円(税込) サイズ M (55.5-59cm)
L (59-62.5cm)
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 420g(Mサイズ)
ジャパンフィット    

GIRO「TAGGERT MIPS」2025-2026モデルは、Mサイズでわずか約420gという驚くほど軽い仕上がりと、高い安全性を両立したスノーボード用ヘルメットです。

内部にはMIPSシステムを搭載し、転倒時に起きやすい回転の衝撃を軽減して頭部を守ります。外側は軽量なインモールド構造を採用しているため、長時間の滑走でも首が疲れにくく、初心者でも扱いやすい点が魅力です。

さらにTAGGERT MIPSは、GIROの中でも数少ないアジアンフィットモデル。日本人を含む横幅が広めの頭の形に合わせて設計されているため、欧米向けモデルよりもフィットしやすく、特に「海外ブランドのヘルメットはきつく感じる」という方にとても相性の良いシリーズです。ヘルメット選びで最も重要なのは頭に合うかどうかなので、このアジアンフィットは大きなメリットとなります。

通気性は、ハイエンドスポーツカーから着想を得たベンチレーションシステムにより、滑走中・休憩中・ハイクアップなど状況を問わず快適な空気の流れを確保。ムレを抑えて温度をコントロールし、シーズン中ずっと快適に使うことができます。

フィットシステムは細かい調整ができるため、頭の形や帽子の厚さに合わせてジャストサイズに調整可能。イヤーパッドは取り外しができ、天候やスタイルに合わせて使いやすい構造になっています。M(55.5–59cm)・L(59–62.5cm)の2サイズ展開で、多くのライダーにフィットするのもポイントです。

軽さ、安全性、フィット感のすべてがそろったTAGGERT MIPSは、初心者から上級者まで幅広いスノーボーダーにおすすめできる実力派モデルです。

 

LEDGE FS MIPS(レッジ・ミップス)

シンプルなフリースタイルデザインにMIPSを搭載しコスパも優れたGIRO「LEDGE FS MIPS」2025-2026モデルのヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 19,800円(税込) サイズ S(52-55.5cm)
M(55.5-59cm)
L(59-62.5cm)
※SサイズはMATTE BLACKのみ
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インジェクション構造(ハードシェル)
MIPS
重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「LEDGE FS MIPS」2025-2026モデルは、ストリートやパークで映えるシンプルなスケートスタイルが特徴のヘルメットです。見た目はカジュアルながら、安全性や快適性はしっかり確保されており、初心者から上級者まで幅広いスノーボーダーに選ばれています。

内部にはMIPSシステムを搭載し、転倒時に起こりやすい回転の衝撃を軽減。手に取りやすい価格帯でありながら、安全性をしっかり押さえている点も大きな魅力です。外側は耐久性の高いハードシェル構造を採用し、繰り返しの衝撃に強い設計になっています。

ベンチレーションは大きく開かれた通気口により、ヘルメット内部の熱を効率よく逃してムレを軽減。ゴーグルが曇りにくいスタックベンチレーションも搭載されているため、視界をクリアに保ちやすく、シーズンを通して快適に滑ることができます。

フィットシステムはダイヤル式のインフォームフィットシステムで、初心者でも簡単にサイズ調整が可能。取り外し可能なイヤーパッドとゴーグルリテーナーにより、スタイルの幅も広く、パークで軽快に滑りたい日や春の暖かい日に合わせて自由にカスタマイズできます。

サイズ展開はS(52–55.5cm)、M(55.5–59cm)、L(59–62.5cm)と幅広く、特にSサイズは一部カラー限定なので、軽めのスタイルを好む女性や小柄な方にも選びやすいモデルです。

見た目・安全性・使いやすさのバランスが良く、コストパフォーマンスの高い「LEDGE FS MIPS」は、パークからオールラウンドまで幅広いライダーにおすすめの一台です。

GIROに興味のある方はこちらの記事もどうぞ!

欧米では常識!スノボにヘルメットが必要な理由と選び方【GIRO編】!
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SMITH(スミス)

Method(メソッド)

軽量インモールド構造にKoroydとMIPSを搭載し、衝撃吸収性と安全性を高めたSMITH「METHOD」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:SMITH(スミス)

メーカー価格 MIPS搭載:31,350円(税込)
MIPS非搭載:26,400円(税込)
サイズ S:55-59cm
M:59-63cm
L:63-67cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM F 2040
CE EN 1077
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 Mサイズ:450g
ジャパンフィット    

SMITH「Method」2025-2026モデルは、人気モデルMaze/Allureを進化させた最新ヘルメットで、安全性とフィット感を大幅に向上させた上級仕様モデルです。

軽量なインモールド構造に加え、衝撃吸収素材「コロイド」を内部に採用し、より高いプロテクション性能を実現。さらに、多方向からの衝撃を効果的に抑えるMIPSを搭載しており、初心者から上級者でも安心して使える安全性の高さが魅力です。

内部の形状は日本人にも合いやすいアジアンフィットに改良され、従来モデルよりもフィット感が大きく向上。自動でサイズが調整される機能により、かぶるだけで頭に自然にフィットします。軽くて負担が少ないため、長時間の滑走でも疲れにくい点も嬉しいポイントです。

ヘルメットにはベンチレーションが配置され、滑走中のムレを軽減し、ゴーグルの曇りも防止。イヤーパッドやゴーグルロックは取り外し可能で、さまざまなスタイルに対応できます。ゲレンデ、パーク、バックカントリーまで幅広く使える万能さと、安全性の高さを両立した非常に優秀なモデルです。

初めてヘルメットを購入する人にも、自信を持っておすすめできます。

SMITH「Method」2025-2026モデルのMIPS非搭載バージョンは、軽量で扱いやすいインモールド構造に、コロイド素材を組み合わせた高い安全性が魅力のモデルです。

アジアンフィット設計でフィット感も良く、ムレを減らすベンチレーションも装備。シンプルで軽いヘルメットを探している初心者にも使いやすい一台です。

 

Rodeo(ロデオ)

スケートスタイルのデザインに、高衝撃耐久性のボムシェル構造とMIPSを搭載した、安全性とタフさを兼ね備えるSMITH「RODEO」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:SMITH(スミス)

メーカー価格 MIPS搭載:22,550円(税込)
MIPS非搭載:18,150円(税込)
サイズ S(55-59cm)
M(59-63cm)
L(63-67cm)
サイズ微調整 安全規格 ASTM F 2040
CE EN 1077
構造 インジェクション構造(ハードシェル)
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 Mサイズ:550g
ジャパンフィット    

SMITH「Rodeo」2025-2026モデルは、スケートテイストのスタイルと高い安全性を両立した、新時代のスノーボード用ヘルメットです。アスリートたちの「安全性も大事だけど、カルチャーも大事」という声から生まれたモデルで、見た目の良さと守られる安心感をどちらも求めたい初心者から上級者におすすめです。

外側には衝撃に強い「ボムシェル構造(丈夫なハードシェル)」を採用し、転倒や衝撃にしっかり耐えるタフな作り。さらに、頭への回転衝撃を軽減するMIPSを搭載したモデルは、安全性をより高いレベルまで引き上げています。初めてヘルメットを使う人でも安心して選べる保護性能です。

アジアンフィット仕様で、日本人の頭に合わせた自然なフィット感を実現。ダイヤルでかんたんにサイズ調整ができるため、誰でも素早くぴったりの装着感に整えられます。加えて、10個のベンチレーション(通気口)が空気をスムーズに流し、滑っている間もムレを抑えて快適。ゴーグルの曇りを防いでくれるAirEvacシステムも搭載されています。

イヤーパッドは取り外し可能で、気温や滑るスタイルに合わせて調整が可能。さらに、素材の約68%以上にリサイクル材を使うなど、環境にも配慮されたサステナブルな設計です。

安全性・フィット感・デザイン性のバランスが高く、スタイルを重視しつつもしっかり守られたいライダーにぴったり。カルチャーを感じるヘルメットを求める初心者から上級者まで、自信を持っておすすめできるモデルです。

MIPS非搭載モデルも、ボムシェル構造による高い耐久性と快適なフィット感はそのまま。価格を抑えつつ扱いやすいモデルを探している初心者にもぴったりで、スケートライクなスタイルを楽しみながら安心して滑れるヘルメットです。

 

OAKLEY(オークリー)

MOD1 MIPS asia fit

クラシックなスケートスタイルに、MIPSと軽量インモールド構造、360°BOAを搭載した高安全性・高フィットのOAKLEY「MOD1 MIPS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:OAKLEY(オークリー)

メーカー価格 MOD1 MIPS:15,950円(税込)
MOD1:12,650円(税込)
サイズ S(53-57cm)
M(57-61cm)
L(61-65cm)
サイズ微調整 安全規格 ASTM F2040
CE EN1077
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 S:440g
M:460g
L:490g
ジャパンフィット    

OAKLEY「MOD1 MIPS asia fit」2025-2026モデルは、クラシックなスケートスタイルを取り入れたスタイリッシュなデザインと、高い安全性を両立した人気ヘルメットです。

最大の特徴は、多方向からの衝撃を効果的に軽減するMIPSテクノロジーを搭載している点で、転倒時の頭部への負担を大きく減らしてくれます。軽量なインモールド構造を採用しているため、長時間の滑走でも首への負担が少なく、疲れにくいのも魅力。

さらに360° BOAシステムにより、頭の形に合わせた細かなフィット調整が可能で、滑走中もヘルメットがずれにくい安定した着用感を提供します。また、アジア人の頭部形状に合わせて設計された「アジアンフィット」により、日本人でもしっかりフィットしやすい点も大きなメリット。

快適な通気性を確保するベンチレーション設計や、扱いやすいバックル、取り外し可能なライナーなど、使い勝手の良い機能も充実しています。初心者はもちろん、中級者・上級者まで幅広い層に支持される万能モデルで、軽さ・安全性・フィット感をバランス良く求める人に最適な一台です。

OAKLEY「MOD1 asia fit」2025-2026モデルは、MIPSを搭載しない分、より軽量でコスパに優れたベーシックモデルです。

快適さと扱いやすさはそのままに、360° BOAやアジアンフィット設計でしっかりフィット。初めてヘルメットを選ぶ初心者でも使いやすく、「まずは手頃に快適なヘルメットがほしい」という人におすすめの一台です。

 

bern(バーン)

TEAM WATTS

クラシックなスケートスタイルデザインで耐久性に優れ、冬も夏も使えるオールシーズン対応のbern「TEAM WATTS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:bern(バーン)

メーカー価格 17,600円(税込) サイズ M:55.5-57cm
L:57-59cm
XL:59-60.5cm
XXL:60.5-62cm
XXXL:62-63.5cm
サイズ微調整 安全規格
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 501g
ジャパンフィット    

bern「TEAM WATTS」2025-2026モデルは、bernで圧倒的な人気を誇るツバ付きデザインをそのままに、より手に取りやすい価格帯で登場したエントリーユーザー向けヘルメットです。耳当て部分をナイロン素材にしたことで軽さと扱いやすさが向上し、初めてヘルメットを選ぶ初心者にも使いやすい仕上がりとなっています。

ベースとなる「WATTS」は長く愛されている定番モデルで、頭を包み込むような自然なフィット感が魅力。本モデルでもその快適な被り心地はしっかり受け継がれています。さらに日本人の頭の形に合わせたジャパンフィット仕様のため、ずれにくく安定したフィット感を得られるのも安心ポイントです。

内部には、bern独自技術のHARD HAT構造を採用。高い通気性と弾力性を兼ね備えた特別な素材を使用しており、汗をかいても蒸れにくく、衝撃を受けても性能を維持してくれます。長時間滑っても快適さが続くため、日帰りはもちろん、泊まりでのスノーボードでもストレスなく使えます。

さらに、選ぶ楽しさが広がる豊富な4色展開も魅力。どんなウェアにも合わせやすく、初心者でもスタイリッシュに決まるデザインです。スキー・スノーボード問わず、これから始める人に自信を持っておすすめできる一台です。

初めてのヘルメット選びで迷っている方や、気軽に使えてしっかり守ってくれるモデルを探している方にぴったりのエントリー向けヘルメットです。滑りの安心感を高めながら、おしゃれにゲレンデデビューしたい人に最適な選択肢といえるでしょう。

イヤーフラップが必要ない人は、WATTS+がコスパが良くておすすめです。

 

TEAM MACON(メーコン)2.0

軽量で通気性が良く、スケートボードやBMXでも人気のオールシーズン仕様のbern「TEAM MACON 2.0」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:bern(バーン)

メーカー価格 17,600円(税込) サイズ M:55.5-57cm
L:57-59cm
XL:59-60.5cm
XXL:60.5-62cm
XXXL:62-63.5cm
サイズ微調整 安全規格
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 S 310g
M 317g
L 325g
XL 326g
XXL 351g
XXXL 351g
ジャパンフィット    

bern「TEAM MACON 2.0」2025-2026モデルは、人気ヘルメットMACON 2.0をベースに、イヤーフラップ・ベントカバー・ゴーグルクリップがセットになった、使い勝手の良いオールシーズンモデルです。さらに日本人の頭に合わせたジャパンフィット仕様で、初めてヘルメットを選ぶ人でも安心のフィット感と快適さを得られます。

本モデルは、無駄を省いたスタイリッシュなフォルムを維持しつつ、従来モデルより約15%の軽量化と強度アップを実現。長時間の滑走でも疲れにくく、衝撃に強い安心設計です。イヤーフラップの取り外しが可能なため、ビーニーの上からの着用や春の暖かいコンディションにも柔軟に対応します。

また、スノーボードだけでなくスケートボードやBMXにも使える汎用性が魅力。用途に合わせて使い分けられるため、1つのヘルメットを一年中活用したい人にぴったりです。

なお、ジャパンフィットタイプはスノーボード用の安全規格(CE EN1077)を取得していませんが、bern最高峰のHARD HATテクノロジーを採用し、BMXライダーからも支持される耐久性と保護性能を発揮します。

信頼性とスタイルを両立したこのモデルは、多くのユーザーにおすすめの一台です。

 

Anon(アノン)

OSLO WAVECEL HELMET

衝撃を効率よく吸収するWaveCel構造を採用し、軽量で安全性が高いラウンドフィット仕様のAnon「OSLO WAVECEL HELMET」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:Anon(アノン)

メーカー価格 36,300円(税込) サイズ S:55-57cm
M:57-59cm
L:59-61cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM2040
CE 1077B
構造 インモールド構造
Weve Cel
重量 448g
ジャパンフィット    

Anon「OSLO WAVECEL HELMET」2025-2026モデルは、WaveCelテクノロジーによる高い安全性と、軽量で扱いやすいフィット感を備えたスノーボード用ヘルメットです。丸みのある頭に合わせたラウンドフィットを採用しており、日本人にも被りやすい形状になっています。

最大の特徴であるWaveCelは、蜂の巣のように細かい仕切りが立体的につながった柔らかくしなるブロック構造です。衝撃が加わると、この構造が押しつぶれたり滑ったりして力を分散し、頭への負担を減らす仕組みになっています。MIPSのように内側に薄いプレートを入れる方式とは異なり、ヘルメット内部そのものが衝撃吸収材として働くのが大きなポイントです。

BOA360°フィットシステムはダイヤルを回すだけでサイズ微調整が可能で、グローブをしたままでも操作しやすいFidlockマグネットバックルも搭載。初心者でも扱いやすく、ストレスのない着脱ができます。

通気性面では、ヘルメット前後に配置された2カ所のパッシブベンチレーションが効率的に空気を循環。ゴーグルの曇りを抑えつつ、内部のムレを軽減してくれます。フリースライナーとイヤーパッドは柔らかく、保温性と吸汗性に優れ、1日を通して快適な着け心地です。

安全性・快適性・フィット感のバランスが非常に良く、初心者はもちろん、上級者まで十分満足できる性能を備えています。軽量でスマートなデザインを求めるライダーや、転倒時の安全性を重視する人におすすめの万能ヘルメットです。

 

RAIDER 3

耐久性のあるEnduraシェルと快適な通気性、自動フィット調整を備えたラウンドフィット仕様のAnon「RAIDER 3」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:Anon(アノン)

メーカー価格 14,300円(税込) サイズ S:55-57cm
M:57-59cm
L:59-61cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM2040
CE 1077B
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 480g
ジャパンフィット    

Anon「RAIDER 3」2025-2026モデルは、スノーボード初心者にも扱いやすいシンプルで信頼性の高いエントリーヘルメットです。

丸みのある頭に合わせたラウンドフィットを採用し、日本人でも被りやすい快適なフィット感を実現しています。デザインはクセのないベーシックなスタイルで、どんなウェアにも合わせやすいのも魅力です。

外側には耐久性に優れたハードシェルを使用。衝撃に強く、長く使える安心感があり、そのうえコスパも良好。ヘルメット内部には自動でサイズを調整してくれる仕組みがあり、かぶるだけで頭にピタッとフィット。ダイヤル操作が苦手な初心者でも扱いやすいところが嬉しいポイントです。

空気の流れを考えて配置されたパッシブベンチレーションは、滑走中に前方から新鮮な空気を取り込み、後方からムレを排出。ゴーグルの曇りを防ぎながら、頭の中を快適な状態に保ってくれます。さらに、フリースのライナーとイヤーパッドが柔らかく暖かい着け心地を提供し、寒い日でも快適にライディングを楽しめます。

扱いやすさ・耐久性・フィット感のバランスが良く、価格以上の満足感が得られるコスパの良さも魅力。初めてヘルメットを購入する人にも最適なモデルです。シンプルで合わせやすいヘルメットを探している初心者から中級者まで、自信を持っておすすめできる一台です。

 

安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【WOMEN’S】

GIRO(ジロ)

OWEN SPHERICAL(オーウェン・スフェリカル)

女性向けアジアンフィットにスフェリカルテクノロジーを採用したGIRO「OWEN SPHERICAL Women's」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 52,800円(税込) サイズ S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
スフェリカルテクノロジー
重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「OWEN SPHERICAL Women’s」2025-2026モデルは、シンプルで洗練された見た目に、GIRO独自の先進テクノロジーを詰め込んだ女性向けスノーボードヘルメットです。軽量で快適なつけ心地ながら、安全性はトップクラス。初心者から上級者まで安心して使える仕上がりです。

最大の特徴は「スフェリカルテクノロジー」。2層構造のクッションが10〜15mm動くことで衝撃時の回転エネルギーを逃がし、一般的なMIPSより衝撃吸収性に優れ、より自然なフィット感と快適さをキープできるのが強みです。

フィット調整は「インフォーム2 フィットシステム」を搭載し、ダイヤルを回すだけで簡単。頭の形に合わせて細かく調整でき、長時間の滑走でもズレにくく快適です。さらに抗菌仕様のIONIC+パッドは清潔に使え、Fidlockマグネットバックルはグローブを付けたままでも簡単に着脱できます。

通気性にも優れており、温度を自動調整する「サーモスタットステルスベンチレーション」やゴーグルの曇りを抑える「スタックベンチレーション」が効果的に働きます。イヤーパッドは取り外し可能で、天候やシーズンに合わせた使い分けが可能です。

安全性・快適性・デザイン性のバランスが良く、オールシーズンで活躍する女性向けハイパフォーマンスモデルとして、自信を持っておすすめできます。

 

TAGGERT MIPS(タガート・ミップス)

女性向けアジアンフィットでMIPS搭載の軽量モデルGIRO「TAGGERT MIPS Women's」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 30,800(税込) サイズ S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 420g(Mサイズ)
ジャパンフィット    

GIRO「TAGGERT MIPS Women’s」2025-2026モデルは、超軽量420gのアジアフィット仕様で、初心者から上級者まで安心して使える万能ヘルメットです。

MIPSによる多方向の衝撃保護とインモールド構造により、軽さと安全性をしっかり両立。インフォーム2フィットシステムが頭にぴったりフィットし、滑走中のズレを防いで安定した着用感をキープします。

また、パッシブアグレッシブベンチレーションがヘルメット内部の温度と空気の流れを自動で調整し、あらゆる天候でも快適。蒸れを抑えるスタックベンチレーションや取り外しできるイヤーパッドなど、使い勝手の良さも魅力です。

デザインはクセが少なく、スケートスタイルのヘルメットが好きな人にもフィットするシンプルで洗練された雰囲気。軽さ・フィット感・安全性のバランスに優れ、幅広いシーンに対応できるヘルメットを探している人におすすめのモデルです。

 

AVERA MIPS(アベラ・ミップス)

軽量インモールド構造にMIPSを備えた女性向けアジアンフィット仕様のGIRO「AVERA MIPS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 MIPS搭載:29,700円(税込)
MIPS非搭載:23,100円(税込)
サイズ S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「AVERA MIPS」2025-2026モデルは、後頭部までしっかり覆う深めの形状とアジアフィットにより、初心者から上級者まで安心して使える女性向けヘルメットです。

日本人の頭に合わせたフィット感が魅力で、滑走中の安定感が高く、長時間のライディングでもストレスがありません。MIPSを搭載することで、転倒時に発生しやすい回転方向の衝撃を効率的に分散し、安全性をより高めています。

さらに、サーモスタットコントロール付きベンチレーションにより、ヘルメット内の温度調整が簡単。気温の変化が激しい山でも快適さをキープできます。スタックベンチレーションはゴーグルの曇りを防ぐように設計されており、視界のクリアさを維持できるのも魅力です。イヤーパッドの取り外しが可能で、天候や好みに合わせて使い分けられる柔軟性もポイント。

女性向けのスタイルとディテールを持ちながら、機能がしっかりまとまった信頼性の高いモデルです。安全性・快適性・フィット感すべてをバランス良く求める人におすすめです。

GIRO「AVERA」2025-2026モデルは、AVERA MIPSの姉妹モデルで、MIPS機能を省くことで価格を抑えたコスパに優れたヘルメットです。

インモールド構造やアジアフィットは共通しており、衝撃吸収性・軽さ・フィット感・快適性はしっかり確保。サーモスタットコントロールによる温度調整もでき、初心者が最初のヘルメットとして選びやすい一台です。

予算を抑えつつ、安全性と使いやすさを両立したモデルを探している人に向いています。

 

安全性抜群!おすすめの人気スノーボード用ヘルメット【YOUTH / KIDS】

GIRO(ジロ)

SPUR MIPS(スパー・ミップス)

キッズ向けアジアンフィットにMIPSを搭載したGIRO「SPUR MIPS」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 MIPS搭載:19,800円(税込)
MIPS非搭載:15,400円(税込)
サイズ MIPS搭載
XS:48.5-52cm
S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
※ XSサイズはカラーが限定されます

MIPS非搭載
S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インモールド構造
MIPS多方向衝撃保護システム
重量
ジャパンフィット    

GIRO「SPUR MIPS」2025-2026モデルは、子ども向けに設計された安全性の高いスノーボードヘルメットで、MIPS搭載により転倒時の回転エネルギーを効果的に緩和し、多方向からの衝撃をしっかり軽減します。

インモールド構造で軽量かつ丈夫に仕上げられており、首への負担が少なく長時間の滑走でも快適。インフォームフィットシステムとバーチカルチューニングにより、頭の形に合わせて細かく調整でき、成長期のお子さんでもフィット感を維持しやすい設計です。

スーパークールベンチレーションがヘルメット内のムレを抑え、滑走中も快適な温度をキープ。取り外し可能なイヤーパッドやゴーグルリテーナーも備えており、扱いやすさも十分です。

XSサイズから展開されているため、小さなお子さんでも安心して使え、CE EN1077安全基準もクリア。初めてのヘルメットとしても信頼できる一台です。

GIRO「SPUR」2025-2026モデルは、MIPS機能を省いたことで価格を抑えたコスパの良いキッズモデルです。

基本構造・フィット感・通気性はSPUR MIPSと共通しており、軽さや使いやすさはしっかり確保。まずは手頃な価格でヘルメットを用意したい家庭や、ゲレンデデビューのお子さんにも選びやすいモデルです。

 

CRUE(クルー)

耐久性のあるハードシェルを採用したスケートスタイルのGIRO「CRUE」2025-2026モデルのキッズ向けスノーボードヘルメットの画像

出典:GIRO(ジロ)

メーカー価格 14,300円(税込) サイズ S:52-55.5cm
M:55.5-59cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1077安全基準
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 表記なし
ジャパンフィット    

GIRO「CRUE」2025-2026モデルは、クールなスケートスタイルを取り入れたデザインが特徴のスノーボードヘルメットで、見た目の良さと高い安全性をバランスよく備えたキッズ・ユース向けモデルです。

丈夫なハードシェル構造を採用しており、衝撃に強く、パーク遊びや初めてのスノーボードでも安心して使えます。インフォームフィットシステムとバーチカルチューニングにより、頭の形に合わせて細かい調整が可能で、成長途中のお子さんでもフィット感を維持しやすい設計。長時間かぶってもズレにくく、安定した着用感をサポートします。

通気性にも優れており、スーパークールベンチレーションがヘルメット内に新鮮な空気を取り込み、ムレをしっかり防止。さらにスタックベンチレーションがゴーグルの曇りを抑え、視界をクリアに保ってくれます。

ゴーグルリテーナーは取り外し可能で、使いやすさも良好。CE EN1077安全基準をクリアしており、安全面でも信頼できるモデルです。シンプルでかっこいいデザイン、扱いやすい機能、そして安心の耐久性を兼ね備えたヘルメットを探しているキッズ・ジュニアライダーにぴったりの一台です。

 

SMITH(スミス)

GLIDE JR.(グライド・ジュニア)

キッズ向けに軽量性・安全性・フィット感をバランス良く備え、成長に合わせて使いやすいSMITH「GLIDE JR.」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:SMITH(スミス)

メーカー価格 18,150円(税込) サイズ YOUTH XS:48-52cm
YOUTH S:51-55cm
YOUTH M:55-59cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM F2040
CE EN 1077
構造 インモールド構造 重量 YOUTH M:350g
ジャパンフィット    

SMITH「Glide Jr.」2025-2026モデルは、軽さ・快適性・安全性をしっかり備えたキッズ&ジュニア向けスノーボードヘルメットで、初めてのスノーボードから本格的に楽しむお子さんまで安心して使えるモデルです。

従来のZoom Jr.からアップグレードされ、新たにYouth X-Small(48〜52cm)が追加されたことで、より幅広い年齢の子どもたちにフィットしやすくなりました。

軽量インモールド構造によりヘルメットの重さを最小限に抑え、長時間の滑走でも首への負担が少ないのが魅力。エアフロー・クライメート・コントロール・システムが内部の温度を調整し、滑走中のムレをしっかり軽減します。また、AirEvacベンチレーションがゴーグルの曇りを防ぎ、視界のクリアさをキープしてくれます。

ダイヤル式フィットシステム(DFS2)により、頭の大きさに合わせて細かく調整でき、成長期の子どもでも長く使いやすい設計。イヤーパッドは取り外し可能で、気温や好みに応じて使い分けができます。内側には柔らかなトリコットライニングを採用しており、肌あたりも優しく快適です。

安全面では、ASTM F2040およびCE EN1077の国際基準をクリアしており、衝撃からしっかり頭を守る安心設計。超軽量で扱いやすく、快適性にも優れたGlide Jr.は、これからスノーボードを始めるキッズから、毎週ゲレンデに通うジュニアライダーまで幅広くおすすめできる一台です。

 

RODEO JR.(ロデオ・ジュニア)

キッズでも扱いやすい軽量設計とシンプルなスケートスタイルデザインが特徴のSMITH「RODEO JR.」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:SMITH(スミス)

メーカー価格 18,150円(税込) サイズ YOUTH S:51-55cm
YOUTH M:55-59cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM F2040
CE EN 1077
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 YOUTH M:550g
ジャパンフィット    

SMITH「Rodeo Jr.」2025-2026モデルは、スケートスタイルのカジュアルな見た目が特徴のキッズ・ユース向けヘルメットで、初心者から上級者まで安心して使える人気モデルです。

高い衝撃吸収力を持つボムシェル構造を採用し、転倒時のダメージをしっかり軽減。さらに10個の通気孔とAirEvacベンチレーションにより、長時間の滑走でも蒸れにくく快適に過ごせます。

ダイアル式フィットシステムで頭にしっかりフィットし、SMITHゴーグルとの相性も抜群なため、隙間ができにくくストレスのない装着感を実現。アメリカ規格ASTM F2040と欧州規格CE EN1077をクリアした安全性も魅力で、安心して雪山デビューしたいキッズにぴったりです。

サイズは51〜55cmと55〜59cmが展開され、成長に合わせて選びやすい点も嬉しいポイント。スノーボードを思い切り楽しみたい子どもたちにおすすめのヘルメットです。

 

OAKLEY(オークリー)

MOD1 MIPS YOUTH

ユース専用設計で、MIPSと軽量インモールド構造、BOAフィット、ウィーリーウェッジを備えた安全性と快適性に優れるOAKLEY「MOD1 MIPS YOUTH」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:OAKLEY(オークリー)

メーカー価格 MIPS搭載:13,750円(税込)
MIPS非搭載:9,900円(税込)
サイズ S:49-53cm
M:53-57cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM F2040
CE EN1077
構造 インモールド構造
MIPS 多方向衝撃保護システム
重量 S:410g
M:440g
ジャパンフィット    

OAKLEY「MOD1 MIPS YOUTH」2025-2026モデルは、キッズやユースライダーのために安全性・フィット感・使いやすさをしっかり高めたハイパフォーマンスヘルメットです。

多方向からの衝撃を軽減するMIPSテクノロジーを搭載しており、転倒が多い子どもたちの頭部をしっかり守ってくれる高い保護性能が魅力。軽量インモールド構造で首への負担が少なく、長時間滑っても疲れにくい点も大きなメリットです。

さらに、ユース専用の「ウィーリーウェッジ」を採用し、ヘルメットが後ろにズレるのを防いでくれます。360° BOAフィットシステムにより細かな調整も簡単で、成長途中の頭にもフィットしやすく、ゴーグルとの相性も良好です。

通気性を確保するベンチレーション設計、グローブのまま扱えるマグネットバックル、取り外して洗えるイヤーパッドなど、使いやすい機能も充実しています。ASTM・CEの安全基準もクリアしており、安心して任せられるユース向けヘルメットとして非常に人気の高いモデルです。

「MOD1 YOUTH」2025-2026モデルは、MIPS非搭載の分だけ価格を抑えたコスパに優れたヘルメットです。

軽量インモールド構造や360° BOA、ユース専用のウィーリーウェッジなど基本性能はしっかり備えており、初めてヘルメットを購入するキッズにも最適。安全性や使いやすさはしっかり確保しつつ、価格を抑えたいご家庭にとって選びやすいモデルです。

 

bern(バーン)

NINO_2 DVRT WINTER

最新の衝撃分散システムDVRTを搭載し、着脱式イヤーパッドとゴーグルクリップでスノーボードはもちろん自転車などでもオールシーズン使えるbern「NINO_2 DVRT WINTER」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:bern(バーン)

メーカー価格 17,600円(税込) サイズ XS / S:48-51.5cm
S / M:51.5-54.5cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1078
CPSC
※自転車の安全規格ですが、スノーボードでも安全に使用できる設計です
構造 インモールド構造(ZIP MOLD)
DVRT(ディヴァート)
重量 平均重量:380g
ジャパンフィット    

bern「NINO_2 DVRT WINTER」2025-2026モデルは、キッズの安全性と使いやすさを重視して作られた人気のスノーボードヘルメットです。

最新の衝撃軽減システム「DVRT(ディバート)」を標準搭載し、転倒時の衝撃を一点に集中させず、ヘルメット全体に分散して受け流すことでダメージを大幅に軽減します。余分な重さが増えないのも大きなメリットです。

さらに、7つのベンチレーションでヘルメット内のムレをしっかり軽減し、長時間の滑走でも快適に使用可能。イヤーパッドは取り外しできるため、ウィンターシーズンだけでなく自転車などでもオールシーズン活躍します。ゴーグルクリップも付いているので、ゴーグルがずれにくく、キッズでも扱いやすいのも魅力です。

スノーボード初心者の子どもでも安心して使える安全性と、成長に合わせて長く使える機能性を両立したヘルメットで、コスパの良さも抜群。雪山デビューからしっかり滑れるようになったキッズまで幅広くおすすめできるモデルです。

 

NINA_2 DVRT WINTER

DVRTによる高い衝撃分散性能と、着脱式イヤーパッド&ゴーグルクリップで一年中使えるbern「NINA_2 DVRT WINTER」2025-2026モデルのキッズ向けスノーボードヘルメットの画像

出典:bern(バーン)

メーカー価格 17,600円(税込) サイズ XS / S:48-51.5cm
S / M:51.5-54.5cm
サイズ微調整 安全規格 CE EN1078
CPSC
※自転車の安全規格ですが、スノーボードでも安全に使用できる設計です
構造 インモールド構造(ZIP MOLD)
DVRT(ディヴァート)
重量 平均重量:380g
ジャパンフィット    

bern「NINA_2 DVRT WINTER」2025-2026モデルは、NINOシリーズと同じ高い安全性能を備えたガールズ向けヘルメットです。

DVRTシステムによる衝撃分散、ムレを防ぐ7つのベンチレーション、オールシーズン使える着脱式イヤーパッドなど機能はそのまま。かわいいデザインで、初めてのスノーボードでも安心して使えるキッズモデルです。

 

RIME 3

キッズ向けに作られたハードシェル構造と自動フィット調整、パッシブベンチレーションを備えたラウンドフィット仕様のAnon「RIME 3」2025-2026モデルのスノーボードヘルメットの画像

出典:Anon(アノン)

メーカー価格 13,200円(税込) サイズ S / M:51-53cm
L / XL:53-55cm
サイズ微調整 安全規格 ASTM2040
CE 1077B
構造 インジェクション構造(ハードシェル) 重量 記載なし
ジャパンフィット    

Anon「RIME 3」2025-2026モデルは、耐久性と使いやすさを両立したユース向けスノーボードヘルメットです。

外側に強度の高いABS素材を使った「Enduraシェル構造」で、衝撃に強く、毎日のように使っても長持ちするのが大きな特徴。ヘルメット内部には自動フィット調整システムを採用しており、被るだけで頭の形に合わせてぴったりフィットします。キッズでも扱いやすい「Fidlockバックル」は、グローブをしたまま片手でカチッと留められる便利な仕様です。

内部はあたたかいフリースライナー付きで冬のゲレンデでも安心。イヤーパッドは取り外しができるため、スノーボードだけでなく自転車やスケートなどオールシーズン活躍します。通気チャネルによるパッシブベンチレーションで、ヘルメット内のムレを自然に軽減してくれるのも快適ポイントです。

「ラウンドフィット」形状を採用しており、日本人のような丸い頭にもフィットしやすい設計。衝撃への強さ、快適さ、扱いやすさをしっかり備えているため、初めてヘルメットを買うキッズにも、自分でサクッと装着したい中級レベルのキッズにもおすすめできる人気モデルです。

 

ヘルメット購入は型落ち品やセールが狙い目!

SALE

 

スノーボード用ヘルメットを購入する際は、必ずしも最新モデルを選ぶ必要はありません。

たしかに最新モデルは性能が向上していることが多いですが、その分どうしても価格が高くなります。板やブーツ、ウェア、ゴーグルなど一式をすべて最新モデルで揃えると、総額は40万円以上になることも珍しくありません。

一方、型落ちモデル(1〜2シーズン前)であれば価格が大きく下がり、最新モデルの半額以下になる場合もあります。技術的な大きな変更がなければ、型落ち品でも性能は十分。浮いたコストをリフト券代や交通費に回せるのも大きなメリットです。

ただし、スノーボードギアは消耗品であり、保管された状態でも少しずつ劣化します。通常、スノーボードヘルメットの交換時期(※)は3~5年と言われているので、型落ちを購入する場合は、1〜2シーズン前までのモデルを選ぶのがおすすめです。

※交換時期はあくまで目安で、一度でも強い衝撃(転倒や落下など)を受けたヘルメットは、外見にひび割れや凹みがなくても、内部の衝撃吸収材(発泡スチロールなど)が潰れている可能性が高いです。この場合は、直ちに新しいものに交換する必要があります。

また、スノーボード用品はセール時期が狙い目。シーズン終わりや新作発表前は価格が大きく下がるため、ヘルメットをお得に購入できるチャンスです。

スノーボード用品は安く購入できるセール時期を狙うのがおすすめ!
スノーボード用品って普通に購入すると結構高額ですよね?でも安く購入できる時期があるんです!半額近い割引でも買えるんです!そして今回はスノボ用品を安く購入出来る時期とネットショップと実店舗どちらで買うのがおススメかを解説します。

 

ヘルメットは初心者やキッズに特にかぶってもらいたい!

ヘルメットをかぶってスノーボードをするキッズ

 

普通スキー場で1番安全なのって初心者コースだと思うじゃないですか?

でも実際には、急斜面より緩斜面が多い初心者コースでケガをする人が多いんです。

その理由は、

・斜度が緩くスピードが出ないのでバランスが取りづらい
・初心者が多いためぶつかったり転倒しやすい

などです。

さらに暖斜面のほうがスピードも遅いのにケガが重度になる確率が高いです。

その理由は、斜度がないぶん転倒したときの力が逃げないため、頭や体への衝撃をモロに受けるためです!実際に、スキー場の転倒事故で亡くなられる方って初心者が多いんです。

だから、初心者やキッズこそヘルメットを着けて欲しいって心から思います!

 

みなさんが安全に、楽しくスノーライフを送れますように^^

 

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